医院案内
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診療内容
整形外科

一般整形外科
外傷、骨折、脱臼、肩こり、腰痛、膝痛などの専門的な整形外科的診断および治療・指導。
スポーツ整形外科
膝半月板損傷、膝前・後十字靭帯損傷、足関節捻挫、肩関節脱臼、野球肘などスポーツ外傷の診断および治療・指導。
小児整形外科
先天性股関節脱臼、斜頸、内反足、O脚、X脚、偏平足などの専門的な整形外科的診断および治療・指導。
骨粗鬆症
骨密度測定はもちろんのこと、単純X線撮影(レントゲン)による画像診断、また血液検査・尿検査での診断など総合的な専門的診断および治療・指導。
リウマチ科

両手指のこわばり、関節痛などがある場合の専門的な初期診断および治療・指導。
必要があれば、総合病院などの2次(3次)医療機関をご紹介いたします。
リハビリテーション科

マイクロウェーブ・ホットパックなどの温熱治療、骨盤牽引・グリソン牽引などの介達牽引、プーリーでの滑車運動、抗炎症作用を期待したレーザー治療、経皮的電気刺激装置を用いた治療を行います。
また、必要な方には理学療法士による施術を行っております。
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | / | / | / | |||||
| 14:00~19:00 | / | / | / | / |
</span >水曜日:14:00~17:00
※休診日:木曜日・土曜日(午後)・日曜日・祝日
※手術:木曜日の午前に対応
医院概要
| 医院名 | 医療法人社団富永整形外科 |
|---|---|
| 院長 | 富永 俊行 |
| 所在地 | 〒238-0022 神奈川県横須賀市公郷町1-55-1 |
| TEL | 046-852-7711 |
| 診療時間 | 9:00~12:00/14:00~19:00 |
| 休診日 | 木曜日・土曜日(午後)・日曜日・祝日 |
| 設立 | 昭和47年1月 |
| 従業員数 | 17名 |
| 支払方法 | 現金のみ |
| 駐車場 | 有り(22台) |
| アクセス | JR「衣笠駅」から徒歩16分、京急久里浜線「北久里浜駅」から徒歩18分 京急バス「公郷1丁目」から徒歩2分 |
駐車場


アクセス
厚生労働大臣の定める掲示事項(令和8年6月1日現在)
届け出済み施設基準 (当院は下記の施設基準の届け出を行っています)
- ① 初・再診料の夜間早朝等加算
- ② 明細書発行体制等加算
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。
尚、明細書には、使用された薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。 - ③ 有床診療所入院基本料 5 (看護師4名以上)
・夜間看護配置加算 2
・有床診療所急性期患者支援病床初期加算
・夜間緊急体制確保加算 - ④ 運動器リハビリテーション Ⅱ
・初期加算リハビリテーション - ⑤ 医科点数表第2章第10部手術の通則5及び 6に掲げる手術 令和7年度 0 件
- ⑥ 電子的診療情報連携体制等加算3
当院は、マイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者様の診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めている医療機関です。国が定めた診療報酬算定要件に従い、診療報酬点数を算定します。正確な情報を取得点活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご理解とご協力をお願いします。
当院では、医療DX推進体制整備について以下の通り対応を行っています。
1. オンライン請求を行っています。
2. オンライン資格確認を行う体制を有しています。
3. オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を有しています。
4. マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛け、ポスター掲示を行っています。
5. マイナ保険証利用の利用率が30%以上を有しています。
6. 医療DX推進の体制に関する事項および質の高い医療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、
当医療機関の見やすい場所およびホームページに掲載しています。
7.マイナポータルの医療情報等に基づき、患者様からの健康管理に係る相談に応じる体制を有しています。 - ⑦ 一般名処方加算
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。 - ⑧ 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
- ⑨ 生活習慣病管理料(Ⅱ)